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ふぐり、じんわり戻るの巻

反発強烈すぎ…汗  (ここ10年で最大とか)
  
明日はなんか下げそうですが、それでも私は
                        _, ._
ストロングアなるほど・ザ・ホールド! ( ゚ Д゚) ハイ、キエタ~
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by あにぅ  at 22:11 |  中国株全般 |  comment (3)  |  trackback (0)  |  page top ↑

寒さでふぐりがカチカチだい

♪踊る阿呆に見る阿呆、私はフンドシ脱ぐ阿呆  あSonSon♪
  
                     _, ._
ストロングアスホールド!  ( ゚ Д゚) ケツシメロ~
by あにぅ  at 22:35 |  中国株全般 |  comment (5)  |  trackback (0)  |  page top ↑

きんたま ひるがえっちった…

それでも私は
   
                        _, ._
ストロングNANAホールド!!!!( ゚ Д゚)
by あにぅ  at 07:18 |  中国株全般 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

オプティミスト スペシャル

正直、何をそんなにうろたえることがあるだろうか
約20年前、たった1日でNYダウが20%超の下げを記録し 世界経済の崩壊を感じさせた時でさえ、その後きちんと元に戻り 更に上へと登っていった
企業活動が続く限り、経済が廻っていく限り、人間に欲がある限り、どんなに相場が
冷え込んでも いずれ必ず戻ってくる そして更に登る  歴史が証明している
  
世界の人口の20%をも占める中国、このでかい雪だるまは既に転がっているのだ
(警戒すべきは過熱感)
期限の定められてない一般投資家にとって、中国を投資対象にしている者にとって、
今の局面は美味しすぎて鼻水が出る    …と思う
   
どんだけ底で掬うのを狙ってるのか知らんけど、忘れてはならないこと
今日も彼らは牛乳ワインを確実により多く生産 消費し、風力発電機を必死で作り、ネット人口は益々増え、保険は売れる  
この拡大、アメリカさんには止められないぜ
by あにぅ  at 10:35 |  中国株全般 |  comment (7)  |  trackback (0)  |  page top ↑

指数先物導入がマーケットに与える影響について

<2/16追記> グラフ消えちゃいました… <追記終わり>
  
このグラフ、各国に指数先物が導入された時の前後1年の指数の動きを表したものです   
さ、みなさん、ここでアレの出番です
学生時代にさんざん鍛えたあのワザ…
ぼんやりと眺めることで余分な情報(モザイク)を排除し、隠された本質を見抜いてしまうというあの秘技…
  
あなたが激モテ君or北欧からの帰国子女でない限り、いくつか傾向が見つけられるはずです (。+・`ω・´)キッパリ☆    
                     (Special Thanks To 麹町梅太郎さま
   
   
―-----<1月19日追記>--------------------
  
モザイク消しメガネを装着した私に見えたもの
1.トレンドは変わりにくい (上げ相場なら上げ、下げ相場なら酒)
2.よりボラタイルな動きになる
3.先物導入5週前くらいから上げ始める (ワラント開始時と同じ原理か? つまり先物  取引用に機関が買い込む?)
4.同様に導入後8週くらいまでは下げ続ける (売りから入るという新しいツールを使いたくなるのは投資家のサガ)
  
もっと精度のいいモザイク消しを持ってる方、コメント期待してますm(_ _)m
by あにぅ  at 10:33 |  中国株全般 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

!!!

  
         びろびろ…
     ⊃))) 
    /UJ
   
  
  

---<memo>------------------------
米国は1945年以降、11度の景気後退局面を経験。いずれの局面でも株式相場は下落している。平均継続期間は景気後退が10.2カ月、株安が8.6カ月(下落率は25.9%)となっている。株式相場は実体経済に先行する形で下落し、一定期間を経て反発に転じるが、米国では景気後退局面が一巡する数カ月から半年前に株価が戻りはじめるという。
  
 香港マーケットもまた、米国に追随する形で株安局面を経験。直近4度(80年、81年、90年、01年)の下落局面では、期間が平均7.5カ月続き、下落率が約27.5%に達している。
米国の動向が大きなカギを握っているのは当然だが、過去の局面と比較する際に注意が必要なのは香港マーケットが構造的に変化している点。ハンセン指数は中国銘柄(レッドチップ、H株)の占める比重が高まっており、「米国の香港マーケットへの影響度は従来に比べて弱まっている」との見方が少なくない。
  
 したがって、「米国の底入れに先んじて香港が戻り始める可能性もある」と期待する向きも少なくない。
-------------------------------
  
亜州さんの情報っていいなぁ~  役に立つなぁ~
                                  すかさずフォロー(^^; 
by あにぅ  at 00:27 |  中国株全般 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

連動? それともただのサイクル?

去年、非流通株とIPOロックアップの大放出月  4・5、(8)、10月
調整局面は偶然にも(?)そのすぐあとでした…
  
うん、そう。  
あそこにエッフェルタワー…    あるね…

   
<2/16追記> グラフ消えちゃいました…(T_T) <追記終わり>
by あにぅ  at 22:55 |  中国株全般 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

新年好(ハオ)!

    
  
   
             p12121.gif

   
 
          
          今年は發(8)財   クールにキメるぜ
   
  
  
                qoo.jpg


by あにぅ  at 00:00 |  その他 |  comment (7)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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